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ヤマハ製玄関ドア塗装・プレミアドアはどんなドアですか

TEL. 03-3995-0011

〒177-0033 東京都練馬区高野台5-11-8

YAMAHA木製玄関ドア塗装・プレミアドア

ヤマハ木製玄関ドア塗装・プレミアドアの再塗装

ヤマハ製玄関ドアの塗装事例です。
今回はプレミアのドアの再塗装をご検討中のお客様からお見積りについてのご質問をいただきました。

お見積りをご希望の全てのお客様にお願いしております。

先に、お客様情報・ドアの情報等 をメールにて頂いてからお見積りのご返信となります。

弊社では日々、数多くのお問い合わせをいただきますので、残念ながら、ご連絡頂いた全てのお客様宅のご訪問は不可能です。
申し訳ございませんが、先にメールでの情報交換からのお見積りをさせていただく方法で進めさせていただきます。


数年前に弊社ブログでもご紹介させて頂いたヤマハのプレミアドアです。
今回は、画像の載せ忘れのないように洩れなくご紹介します。

ヤマハの木製玄関ドアにも種類がいくつかあります。
中でも一番硬く、丈夫であり、素材の模様(木目)が綺麗に見え、木製品を好きな人なら、どんなに見ても疲れないタイプのドアです。
当然なから他のドアと比べてお値段的にも高価なことは言うまでもありません。

一般のヤマハドアでも今では貴重な物なのに、コチラのドアのランクになると、値段が付けられないんじゃないかと思います。

又、ヤマハ木製玄関ドアの中でも、素材、品質、塗装のレベル共に「上ランク」と言えるでしょう。

工事に当たり、仕上がりが非常に楽しみになるような純木製の素材なので、いかに復活させられるか、ワクワク楽しみながら仕事ができました。

塗装工事前〜仕上がりまでを画像でお見せします 

ヤマハ製玄関ドア塗装.1 
 ヤマハ玄関ドア塗装・調布市2
ヤマハ玄関ドア塗装・調布市3 
 
ヤマハ製玄関ドア塗装.4
 
ヤマハ製玄関ドア塗装.5  
 既存の塗料がどんなに優れていても、いづれは劣化してしまいます。
永遠の塗料はないので、玄関ドアにとっては、お早目のメンテナンスが重要です。
 
ヤマハ製玄関ドア塗装.6 
 コチラの画像は、ヤマハ製木製玄関ドアの内側です。
何よりもこの模様がドアの品質を物語っています。
又、ドアの上部に貼られたラベルは、中々お目にかかれない代物(?)です。
 以下の画像は一日目の作業の流れとなります
ヤマハ玄関ドア塗装・調布市7 
ヤマハ製玄関ドア塗装.8

ヤマハ製玄関ドア塗装.9  
 
ヤマハ製玄関ドア塗装.10
 ヤマハ製玄関ドア塗装.11
 残念ながら、企業秘密としてこちらではご紹介できない情報が沢山あります。

木製玄関ドアの再塗装で何よりも重要なことは・・

既存の塗料を全て落とすことです。
既存の塗料の上には何を塗っても長持ちしません。
このことは当初からずっと言い続けていることです。

工事始めから仕上げまで、工事を通して一番大変な
(苦労する)作業は
既存の塗料を落とす作業です。

残念ながらこの落とすことができず、お客様を困らせる業者が後を絶ちません。
できないのに「できる」と手を付けてしまう残念な業者にはくれぐれもお気を付け下さい。

 2日目と3日目の途中経過を飛ばして〜仕上がりの状態です↓

ヤマハ製玄関ドア塗装.12 
 
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 木製玄関ドアの塗装工事は、一般の建築塗装とは技術が違います。
デリケートな工事なので、非常に神経を使いながら仕上げていきます。
気持ちを込めて仕上げていくので、それなりの仕上がりになり、お客様に喜んで頂くと更に達成感でいっぱいになります。
*弊社では2009年から、同業種、他社さんの工事をお断りしております。
個人のお客様のみの工事をお引き受けしております。ご了承下さい。

又、工事のご依頼を頂いたお客様には、ホームページではご紹介できない工事の「詳細情報」をご説明させていただいております。

最後までお読み頂きありがとうございました。

バナースペース

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